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今さらながらですが初めて見ました。
なぜヴィトンと村上隆?という謎が解けました。

「時をかける少女」の細田守監督の制作だそうです。
この映像の存在でこのコラボがとても活きてきます。

アカデミー賞でも日本は二冠に輝きましたが
日本人ってほんとに素晴らしい才能を持った人たちがたくさんいるなあと
改めてそう感じました。

ちなみに村上氏は米Time誌の"The World's Most Influential People - The 2008 TIME 100"(世界で最も影響力のある100人-2008年度版)に選ばれたそうです。
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名古屋アイドールに参加予定をしていて
今日申し込み書と参加費を送ろうと用意していてサイトを見たら
締切り前に定員に達したようで締め切られていました。

残念ですorz
次から思い立ったらすぐに申し込むことにします。
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アース・ウィンド&ファイアー!!
ディスコ全盛期でした。

勝手についてたテレビドラマのエンディングに掛かってました。
なつかし〜
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たいへんお待たせしています。
ただいま追い込んでます。
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先日革の鞄教室に行くと新しいサイトができたそうで紹介しておきます。

私が鞄を教えてもらっている大塚先生のページです。

きちんとしていて控えめだけどちゃんと主張している鞄。
私にはそんな風に感じられます。

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お気に入りの鞄が見つかるかもしれませんね。
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たまたま見つけました。

懐かしかった。
娘たちがテープ伸びるまで見た2作品で掛かる曲と映像。
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それは多分

クルマとの一体感や
カメラとの一体感
ギターとの一体感にも似てるんだと思う

それは機械のように見えて
人間がデザインして人間が作っている

だからそれを動かす人と
それをデザインした人と
それを作った人との一体感でもある気がする

いいものができますように!!056.gif
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こういうのを見ると生まれ育った実家の京都のおばあちゃんを思い出します。
座布団カバーをこんな風に手編みのモチーフで作っていたように覚えています。

この作品は自分で、、、
ではなくクルマで少し走ったところにある雑貨屋さんで見つけました。
なんと、、、2000円!

いくら中国製と言ってもなんという安さ。。びっくりでした。
アクリルでなくウールの毛糸で編んであります。色の組み合わせもさまざまだし。
あらゆる色を使ってあるのですごく派手なんだけど周りを黒で抑えてあるので
ギリギリのかわいさ。もう少しやるとやり過ぎになる一歩手前。。
いったん買わずに帰ったものの忘れられずにその夜もう一度車を走らせ、、ゲット!
一枚しかなかったのでなくなってたら、、と少し不安でしたがラッキーでした。

じつはこのテーブル、こたつではなくて
長方形のちゃぶ台に以前置いていたダイニングテーブルの天板を載せただけの
こたつ風座卓なのです。ホットカーペットを敷いているのであたたかです。
コールマンのシュラフとこの毛糸のラグを掛けたら冬らしい部屋になりました。
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劇団鹿殺しです。
「老若男女をガツンと殴ってギュッと抱きしめる」がテーマの劇団です。

第19回公演(東京 神戸 大阪 福岡)始まっています。是非に。
私も大阪見に行きます〜
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