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米Yahoo!が「死ぬ前に見たい映画100」をリストアップ
だそうで、メモとして残しておきます。
半分も観てないなあ〜。
3分の1は観たかも。

いちばん良く観た時期がハタチ前後でよく通った祇園会館
名画三本立て1000円でした。
例えばジェームスディーン主演映画3本とかだと混ざってしまって妙でした。

ああいい映画が観たい。

***
Yahoo!選出「死ぬ前に見たい映画100」
(英語題のABC順、カッコ内は製作年&監督名)は以下の通り。

「十二人の怒れる男」(1957、シドニー・ルメット)
「2001年宇宙の旅」(1968、スタンリー・キューブリック)
「大人は判ってくれない」(1959、フランソワ・トリュフォー)
「8 1/2」(1963、フェデリコ・フェリーニ)
「アフリカの女王」(1952、ジョン・ヒューストン)
「エイリアン」(1979、リドリー・スコット)
「イヴの総て」(1950、ジョセフ・L・マンキウィッツ)
「アニー・ホール」(1977、ウッディ・アレン)
「地獄の黙示録」(1979、フランシス・フォード・コッポラ)
「アルジェの戦い」(1967、ジッロ・ポンテコルボ)
「自転車泥棒」(1948、ビットリオ・デ・シーカ)
「ブレードランナー」(1982、リドリー・スコット)
「ブレージングサドル」(1974、メル・ブルックス)
「欲望」(1966、ミケランジェロ・アントニオーニ)
「ブルーベルベット」(1986、デビッド・リンチ)
「俺たちに明日はない」(1967、アーサー・ペン)
「勝手にしやがれ」(1959、ジャン=リュック・ゴダール)
「戦場にかける橋」(1957、デビッド・リーン)
「赤ちゃん教育」(1938、ハワード・ホークス)
「明日に向って撃て!」(1969、ジョージ・ロイ・ヒル)
「カサブランカ」(1942、マイケル・カーティス)
「チャイナタウン」(1974、ロマン・ポランスキー)
「市民ケーン」(1941、オーソン・ウェルズ)
「グリーン・デスディニー」(2000、アン・リー)
「ダイ・ハード」(1988、ジョン・マクティアナン)
「ドゥ・ザ・ライト・シング」(1989、スパイク・リー)
「深夜の告白」(1944、ビリー・ワイルダー)
「博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか」(1964、スタンリー・キューブリック)
「我輩はカモである」(1933、レオ・マッケリー)
「E.T.」(1982、スティーブン・スピルバーグ)
「燃えよドラゴン」(1973、ロバート・クローズ)
「エクソシスト」(1973、ウィリアム・フリードキン)
「初体験/リッジモンド・ハイ」(1982、エイミー・ヘッカリング)
「フレンチ・コネクション」(1971、ウィリアム・フリードキン)
「ゴッドファーザー」(1972、フランシス・フォード・コッポラ)
「ゴッドファーザー PARTII」(1974、フランシス・フォード・コッポラ)
「007/ゴールドフィンガー」(1964、ガイ・ハミルトン)
「続・夕陽のガンマン/地獄の決斗」(1966、セルジオ・レオーネ)
「グッドフェローズ」(1990、マーティン・スコセッシ)
「卒業」(1967、マイク・ニコルズ)
「大いなる幻影」(1938、ジャン・ルノワール)
「恋はデジャ・ヴ」(1993、ハロルド・レイミス)
「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」(1963、リチャード・レスター)
「花様年華」(2000、ウォン・カーウァイ)
「或る夜の出来事」(1934、フランク・キャプラ)
「素晴らしき哉、人生!」(1946、フランク・キャプラ)
「ジョーズ」(1975、スティーブン・スピルバーグ)
「キング・コング」(1933、メリアン・C・クーパー&アーネスト・B・シュードサック)
「レディ・イヴ」(1941、プレストン・スタージェス)
「アラビアのロレンス」(1962、デビッド・リーン)
「ロード・オブ・ザ・リング」3部作(2001、2002、2003、ピーター・ジャクソン)
「M」(1931、フリッツ・ラング)
「M★A★S★H マッシュ」(1970、ロバート・アルトマン)
「マルタの鷹」(1941、ジョン・ヒューストン)
「マトリックス」(1999、アンディ&ラリー・ウォシャウスキー)
「モダン・タイムス」(1936、チャールズ・チャップリン)
「モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル」(1975、テリー・ギリアム&テリー・ジョーンズ)
「アニマル・ハウス」(1978、ジョン・ランディス)
「ネットワーク」(1976、シドニー・ルメット)
「吸血鬼ノスフェラトゥ」(1922、F・W・ムルナウ)
「波止場」(1954、エリア・カザン)
「カッコーの巣の上で」(1975、ミロシュ・フォアマン)
「突撃」(1957、スタンリー・キューブリック)
「もののけ姫」(1999、宮崎駿)
「サイコ」(1960、アルフレッド・ヒッチコック)
「パルプ・フィクション」(1994、クエンティン・タランティーノ)
「レイジング・ブル」(1980、マーティン・スコセッシ)
「レイダース/失われた聖櫃《アーク》」(1981、スティーブン・スピルバーグ)
「紅夢」(1991、チャン・イーモウ)
「羅生門」(1951、黒澤明)
「裏窓」(1954、アルフレッド・ヒッチコック)
「理由なき反抗」(1955、ニコラス・レイ)
「ロッキー」(1976、ジョン・アビルドセン)
「ローマの休日」(1953、ウィリアム・ワイラー)
「プライベート・ライアン」(1998、スティーブン・スピルバーグ)
「シンドラーのリスト」(1993、スティーブン・スピルバーグ)
「捜索者」(1956、ジョン・フォード)
「七人の侍」(1954、黒澤明)
「ショーシャンクの空に」(1994、フランク・ダラボン)
「羊たちの沈黙」(1991、ジョナサン・デミ)
「雨に唄えば」(1952、スタンリー・ドーネン&ジーン・ケリー)
「白雪姫」(1937、デビット・ハンド)
「お熱いのがお好き」(1959、ビリー・ワイルダー)
「サウンド・オブ・ミュージック」(1965、ロバート・ワイズ)
「スター・ウォーズ」(1977、ジョージ・ルーカス)
「サンセット大通り」(1950、ビリー・ワイルダー)
「ターミネーター2」(1991、ジェームズ・キャメロン)
「第三の男」(1949、キャロル・リード)
「スパイナル・タップ」(1984、ロブ・ライナー)
「タイタニック」(1997、ジェームズ・キャメロン)
「アラバマ物語」(1962、ロバート・マリガン)
「トイ・ストーリー」(1995、ジョン・ラセター)
「ユージュアル・サスペクツ」(1995、ブライアン・シンガー)
「めまい」(1958、アルフレッド・ヒッチコック)
「恋人たちの予感」(1989、ロブ・ライナー)
「野いちご」(1957、イングマル・ベルイマン)
「ベルリン・天使の詩」(1987、ビム・ベンダース)
「オズの魔法使」(1939、ビクター・フレミング)
「神経衰弱ぎりぎりの女たち」(1987、ペドロ・アルモドバル)
「大樹のうた」(1959、サタジット・レイ)
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動物占いです!!

流行ったのは2000年。
私も見事にハマりました。

いま私の周りで静かにリバイバルヒットです。
(私が勝手に仕掛けてるんですが…)

こちらで簡単に調べられます。

各動物の性質はこちらです

私はひつじです。
みなさんはなんですか?
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この日記の画像の革は
すべて牛革にヘビ模様の型押しをしたものだそうです。
今日お店の人に聞くとそう言ってました。

イタリアの革加工技術ってすごい。。
ってか私の見る目の無さよorz 見る目が無いどころか思い込んでいました…
革のことって奥が深過ぎて入り口でまだうろうろしてる感じです。

そういえばイチローが二日連続で持ってた茶と黒のクロコダイルのトートバッグは
それぞれボッテガベネタとシャネルのものでどちらもウン百万円の代物だそうです。
⇒詳しくはこちら

しかしイチローって役者やなあといつもそう思います。たまにこちらが照れるくらいです。
いよいよ明日決勝戦ですね!ガンバレ!!
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アトリエまたんさんのジャクシー用サングラスをかけています。
なんか変だなあと思っているとどうも掛け方が逆さまだったようです。

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行きつけの革の材料屋さんがおまけに付けてくれた
イタリア製のヘビ革のハギレでiPhoneケース作りました。(左下)

と言ってもこれは牛革にステンドグラス風に
ヘビ柄が入ったもの。

でも右の三枚はどれも本物のヘビ革です。
本物のヘビってなかなか触る機会が無いので
存分に触ってしまいます。

まったく自然の美しさには圧倒されます。
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大好きなお店だったスプラッシュアンドサミー。

ブライスに惹かれてブライスの本を買って即カスタム教室に飛んで行ったお店。
2年前の夏のこと。
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山下さんとサトミさんとそこで出会う楽しい人たち。
何回行っても行くごとに不思議に面白いお店だった。

8年間お疲れさまでした。
あの場所で感じたいろんな楽しいことやひとや可愛いものを忘れないように
おかげさまでできた icco nico* というブランドを大切にして行きます。

ありがとう。
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ワンダショップさんに追加納品しました。
ピンクのおたまケースも制作中です。
このまま一気に4末のドールショウまで作り続けます!

keep on making!!!
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今日は以前リクエストいただいたローゼンリードの火曜ちゃんのケースのサンプリングをしていました。
まだまだ考える余地ありです。

そういえば今日ドールショウ事務局からお知らせが来ていました。
4末の東京ドールショウ参加できることになりました。制作ピッチあげます。
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